謝 辞

 本研究の企画から、研究推進の過程で多くの方々にお世話になった。各種の有益なご意見をいただいた神戸大学の横尾能範名誉教授、九州大学および神戸芸術工科大学の村上昭年名誉教授に感謝する。またデザイン面やイラストの試作に御協力いただいた神戸芸術工科大学の志茂浩和助教授、松井浩子先生に御礼する。さらにNPO国際情報科学協会の澤友規研究員、神戸芸術工科大学大学院生の姜勇君、学部生の荒川真之君、NPOアフタフ・バーバンの能勢雅子氏、宝塚市議会議員寺元早苗氏からいただいた議論は有益であった。ここにこれらの方々に感謝する。

注・引用文献
*1― 子どもの虐待早期発見の手引き、長野県精神保健福祉センター、2002年1月、
http://www.pref.nagano.jp/xeisei/withyou//pamphlet/pamphlet-abuse.htm
*2― 児童虐待対応の手引き、静岡県健康福祉部、
http://www.pref.shizuoka.jp/kenhuku/kf-03/kateifukushi/manual/
*3― 平野浩太郎、村上昭年、澤友規、閻 旭、荒川真之、「被虐待児童の早期発見用データ収集システム」、電子情報通信学会、信学技報 WIT2005-78、pp.25-30、2006年3月.
*4― 平野浩太郎、やさしい iアプリの制作−Eclipse、Java 2SE SDK、DoJa 4.0−、コロナ社、2007年出版予定


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